三井ダイレクト損保の自動車保険

自動車保険を安くしたい!

そう思ったときに検討すべきなのが通販型の自動車保険です。
ネット通販を主体とする販売形態をとっている通販型自動車保険に切り替えることで
今までと同程度の補償内容なのに、保険料がグッと安くなることがあります。

 

それが通販型の自動車保険です。

 

三井ダイレクト損保は検討すべき1社

今や通販型自動車保険はいくつもあり、ネットやテレビCMなどで頻繁に目にします。
どこも通販型なら安いと思うかもしれませんが、案外そうでもないのが実情です。

 

安い傾向にあるのが三井ダイレクト損保

 

周りの人で通販型自動車保険に加入してる人の話しを聞いてみると
安い会社として名前が挙がってくるのが三井ダイレクト損保です。

この会社を実際に選んでる人もいますし、安かったけどほとんど変わらなかったから
今までの会社を更新したという人もいました。

ここでわかったことは、三井ダイレクト損保は安い傾向にあるが必ず最安値であるわけではないということ。また、保険料的に切り替えるほどの魅力がないというケースもあるということです。

 

「どのくらい安ければ切り替えるのか!?」

これは人によって判断はわかれるところですが、
年間に1割~3割くらい安くなれば切り替えるという人が多いようです。

 

ただ、もともとの保険料が3万円くらいの人と、20万くらい払ってる人では
安くなる金額が大分違ってきます。

 

いずれにせよ、三井ダイレクト損保は安い傾向にあることは間違いないため
これから通販型の自動車保険を検討しようと思ってる人は、比較対象とすべき自動車保険会社の1社であることは間違いありません。

 

三井ダイレクト損保って大丈夫!?

よく、通販型だと補償が心配とか、もしものときに対応が悪いんじゃないかと思ってる人もいますが、通販型自動車保険各社は顧客満足度アップへ躍起になっており、三井ダイレクト損保も同様です。

 

その証拠に事故対応実績におけるお客さま満足度調査では9割の人が満足しています。
これは三井ダイレクト損保に限らず通販型自動車保険の多くで同様の結果が出ており
今やどこの通販型を使ってもそれなりの満足できる対応に期待できるということです。

 

もちろん、すべての人が100%満足できるサービスなんて有り得ないため
たまたま対応に不満を感じるケースもあると思いますが、そればかりはどこの保険会社を使っても同じです。

 

ネット経由の申し込みが圧倒的にオトク

三井ダイレクトは通販型自動車保険であるため
申込する場合にはネット経由がトクに契約できます。

 

ネット割引は保険料によって異なりますが
最大で10,500円割引が適用されます。

 

最大割引額が適用になるのは年間保険料が8万円以上の場合です。
(月払いを選択すると86.400円以上の場合となります)

 

迷ったら見積もりするのが得策

三井ダイレクト損保が気になってる人や
これからどこか安い自動車保険を探したいと思ってるなら
三井ダイレクト損保のHPからネット見積しておくのが良いでしょう。

 

実際に見積してみましたが、電話などによるセールスはありませんでした。

 

輸入車の自動車保険も引き受けしてくれる

もちろん三井ダイレクト損保では、ベンツ、BMW、アウディ、VW、ポルシェなどの
輸入車でも三井ダイレクト損保へ入ることができます。

 

※一部高額車両や限定車種などは引き受けしてくれません。

 

それなりの金額のする輸入車に乗る人だと、大部分の人が車両保険もつけると思います。
車両価格が高いということもあり、自動車保険自体も高額になるため、少しでも節約したいと考えるなら三井ダイレクト損保を検討してみてください。

 

ディーラーからオススメされてる自動車保険会社より
数万円保険料が安くなるはずです。

ある輸入車ディーラーの方も個人的に使用してる車の保険は
三井ダイレクト損保を使ってると言ってる人もいたほどです。

 

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